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生きてます

何だかんだで更新が滞りつつあるなつぞら咲蓮です。

いやあ、高校生活満喫してたらブログどころじゃなくなってですね……。

はい、彼女できました!
ああ、コレを見ている方々には至極どうでもいいことですが。

ツイッターにしてもLINEにしても、しょっちゅう絡んでおります。
先日、東方Projectをすすめてみたらだいぶドハマリしてるご様子で。

気づけば橙をちぇんと読み違えるまでに成長していました。感心感心。

僕の好きなにとりの絵をしょっちゅう描いてくれます。しかも上手。

高校楽しいですね、入学してよかった。
いや、高校はめんどくさいですけどね。彼女っていいなあ。





【今日の一句】

秋の音を聞いてあわてて見る空の青きに夏の色は消えゆく


僕は季節の中で夏が一番好きです。特に、夏の終わりのせつなーい季節が。
去年は晩夏の入道雲を求めて、カメラ片手に走り回ったのですが……。

彼女が出来て浮かれてる内に、気づけばもう秋の空。肌寒。
アニメ見逃したみたいなやるせなさが漂っております。

ニコニコオススメ紹介 ~東方Project編

日本一閲覧者の少ないかもしれないと有名なこのブログの管理人、なつぞら咲蓮です。
自分のHNにも関わらず一発変換出来ません。

さて、ニコニコカテゴリに久々の記事が。
ついでにブログにも久々の記事が。
高校生活が忙しいのです。

さて、本日御紹介するのはこちらでし。



東方Projectが幻想入り
 ~夜空に弾けた紅い花火~


動画主を模したキャラクターや版権キャラクターなどが幻想郷に行く話し、所謂「幻想入り」というジャンルがありますが、この動画はそれらとはまた別物。

「東方Project」が幻想入りです。
この動画では、上海アリス幻樂団の作品としての「東方」を、幻想郷の住人達がプレイする様子が描かれています。

ここで紹介させていただいたのはこのシリーズの最初の動画であり、紅魔郷を題材としたお話です。
現在、文花帖までの作品を題材にした動画が投稿されています。

テンポ良く進んで突然ひっくり返される様なストーリー進行が気に入っています。
動画一本がそれなりに長いので、暇な方は是非。
はまり込むと睡眠時間がゴリゴリ削れる良動画です。

ぼくのかんがえた人工言語 其の二

こんばんは。なつぞら咲蓮であります。

ちょっと語尾を変えてみるのも新鮮でありますね。
あ、すいませんやっぱり戻します。

こんな口調のゲームキャラなんだっけ。
犬のもんばんさんだ。判る人居るかなこれ。
僕はおいでよ世代なので、通信プレイではよくお世話になったものです。


そんな事はさておき。
今回は人工言語プロジェクト(直球命名)の第二回です。

どうやら、人工言語を作る人のことをコンランガー(conlanger)というそうですね。
日本にはどれだけのコンランガーが居るのでしょうか。なぞなぞわくわく。

ところで、マイ言語の進捗状況について。

語彙数:170

以上!
前回と比べれば三倍弱に増えていますが、まだまだですね。

未だに造語法が確立していなかったり(俺様のおぼしめし状態)、
早い段階で詩の翻訳を始めたばかりに詩的な単語が大量発生したり(好きな曲の歌詞翻訳なら捗る)、
中二病時代を思い出して世界設定だけがやたら進展したり(古傷が疼く)してますが。

西洋言語を否定しながらもアルファベット表記に落ち着いたのは、単純に簡単だからです。
でも何となく納得がいかないので、古代文字という後付け設定でフシギな表記法を追加しました。
元のアルファベット表記でさえも揺れだしているというのに。

108円均一のお店で単語帳を買って、試しに自作単語帳を作ってみました。
80sheetsだったので、あっと言う間に埋まってしまいました。高校生の単語帳の使い方じゃないですね。

ところで未決事項であった言語名ですが、文化や世界観設定の為に便宜的に「ミューネ語」と名づけちゃいました。
後で不都合があれば、いつでも設定ごと差し替えられるようにはなっています。

因みに、本来は「Mxunesa Mu Wotana(ミューネの言葉)」と言ったりします。余談ですが。

気づいたら僕のどうでもいい趣味でブログが埋まってしまいましたね。失礼しました。
ここらへんでおさらばさせていただきます。




【今日の一句】

古き友の言葉をそっとつぶやけば空いた心の隙間にぴたり
                               なつぞら咲蓮

何故か今回は短歌なのです。

高校で知り合った友達を介して、長らく連絡を取っていなかった旧友と久々に(画面上で)話しました。
高校生の坊やである僕が旧友なんて言うのも可笑しいかも知れませんが。
中途半端な時期に転校してしまい、結局会う機会もなく……5年ぶりに話しました。
よう、5年ぶりだな(ry
ようやく、心の空いた部分が少し埋まった気がします。

ぼくのかんがえた人工言語

こんばんは。常に暇人でありたいなつぞら咲蓮です。

とはいえ、高校はあまり暇ではありませんでした。
課題が多すぎて把握しきれません。英語教師が嫌いです。英語も嫌いになりました。英語は辞書が重いです。電子辞書は持ってません。参考書がクソ厚いです。宿題も多いです。教師の声がやたらでかいです。英語は(ry

ともかく、僕が英語に対する敵意の炎に薪をくべまくっている事は伝わると思うのでここら辺で。

咲蓮「嫌いな英語を学ぶくらいなら、自分で好き勝手に言葉を作って学べば良いんじゃないかな」
というわけで、僕は辞書の編纂中です。英語の宿題なんてしりまへん。

人工言語の作成というのは決してメジャーではないものの、一部で愛好されているハマれる趣味であるようです。
言葉なんか作ってどうするのか。勝手にすればいいじゃない。
暗号文に使ったり、我が家の公用語にしたり、第二のザメンホフを名乗ったり。
そう、自由度の高い趣味らしいです。

ちなみにザメンホフというのは、世界語として開発された人工言語、「エスペラント」の作者です。
意外と身近にあったりします。アルカと並んで有名な言語の一つではないでせうか。

でも、フタをあけてみると文法も単語も西洋語に似通っていて、ジャポネーゼにはとっつきにくい。
なら自分でつくろう。僕が辞書だ。僕がザメンホフだ。

というわけで、現在語彙数60あまりの発展途上言語がここにあるわけです。
名前はまだ無い。 Sa lxio pola txino.
何となくエスペラント臭の拭い切れない感じに仕上がってきましたが、これはこれで。

テーマ : (´・ω・`) - ジャンル : 日記

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